HubSpotの「カスタマーサクセスワークスペース」とは?活用メリットや設定方法を徹底解説
- Service Hub
2026.07.27
2026.07.27
カスタマーサクセス(CS)部門では、「情報の分散」や「優先順位の判断ミス」といった現場の課題を抱えている組織も少なくありません。
それらの課題を解消するために登場したのが、HubSpotの「カスタマーサクセスワークスペース」です。
本記事では、CS業務を効率化する「カスタマーサクセスワークスペース」の全容と、具体的な活用方法を解説していきます。
▼この記事の要約
・カスタマーサクセスワークスペースは、顧客対応に必要な情報を1画面に集約する専用UI
・ヘルススコアやタスク、契約更新情報を一元管理し、プロアクティブな支援を可能にする
・Service HubのProプラン以上で利用可能で、チームごとに最大5つまでワークスペースをカスタマイズできる
・導入により、部門間の連携ミスを防ぎ、解約リスクの早期発見やアップセル機会の創出に貢献する
こんな方におすすめ
- 顧客データが散らばり、CS業務の優先順位付けに苦労している方
- Excelやスプレッドシートでの顧客管理に限界を感じている方
- 解約率を改善し、LTVを最大化したい方
- HubSpotを導入済みだが、CS機能をより使いこなしたいと考えている方
HubSpotの運用にお困りではありませんか?
- HubSpotのカスタマーサクセスワークスペースの利用方法を知りたい
- HubSpotのカスタマーサクセスワークスペースを利用してCS成果を改善したい
- HubSpotをもっと効果的に使いたい
HubSpotの運用については、ナウビレッジへお気軽にご相談下さい。
HubSpot運用支援のプロフェッショナルが、貴社の状況やニーズに応じて伴走型支援によるスムーズな定着を実現します。
目次
HubSpotのカスタマーサクセスワークスペースとは?

HubSpotの「カスタマーサクセスワークスペース」は、カスタマーサクセス(CS)担当者の日々の業務をHubSpot内で完結させるために設計された「専用の作業スペース」です。
CRMに蓄積された膨大なデータの中から、CS担当者が「今、誰に、何をすべきか」を判断するための情報を分かりやすく抽出してくれます。
カスタマーサクセスワークスペースの基本機能と役割
担当者が1日の業務を完結させるために必要な情報を1つの画面に集約した「CS専用のホーム画面(ダッシュボード)」です。
これまでは「顧客詳細」「タスク一覧」「売上予測」など、複数のメニューを行き来して情報を探す必要がありましたが、このワークスペースを使えば画面を切り替える手間がなくなります。
具体的には、以下の情報をひと目で確認・操作できます。
- 担当している顧客(会社・コンタクト)の一覧
- 各顧客のヘルススコア(健全性)
- 直近で対応が必要なタスクや期限
- 契約更新やアップセルの進捗状況 など
情報を探し回る時間を削減し、顧客と向き合う時間を増やすことが、この機能の最大の役割です。
カスタマーサクセスワークスペースを利用可能な製品・プラン
カスタマーサクセスワークスペースは、Service HubのProfessionalプランまたはEnterpriseプランで提供されています。
| Service Hub | |
|---|---|
| 無料 | – |
| Starter | – |
| Professional | 〇 |
| Enterprise | 〇 |
※利用できる機能の詳細はプランによって異なる場合があります。自社の要件に合わせて最適なプランを選択することが重要です。
Service Hubに関しては、下記記事でも詳しく解説していますので参考にしてみてください。
関連記事:
顧客満足度の向上に効果的!HubSpotのService Hubとは?機能や導入効果を解説
CS部門が直面しがちな3つの課題
日本カスタマーサクセス協会の調査によると、企業の形態を問わず、多くのCS部門が以下の共通課題を抱えています。
これらの壁をどう乗り越えるかが、企業の成長を左右します。
慢性的なリソース不足と人材育成の遅れ
常に「人が足りない」状態にあり、メンバーの採用や教育が追いついていません。
その結果、業務が特定の担当者に依存する「属人化」が起き、担当者が変わるとサービスの質が低下するというリスクを抱えています。
エクスパンション(収益拡大)への限界
SaaS企業において、既存顧客の継続利用(リテンション)は維持できているものの、そこから先のアップセルやクロスセルを戦略的に創出できていないという声が多く挙がっています。
活動目的と改善点の不明確さ
特に非SaaS企業を中心に、カスタマーサクセスとして「何を指標(KPI)にすべきか」「自社のプロセスのどこに課題があるのか」自体が整理できておらず、手探りの状態で活動しているケースが目立ちます。
参照:
カスタマーサクセス白書2025|一般社団法人 日本カスタマーサクセス協会
カスタマー サクセス ワークスペースを導入する3つのメリット
カスタマーサクセスワークスペースは、前述した3つの課題を解消するためにも有効なツールです。
導入によって得られる具体的なメリットは以下の通りです。
【対リソース不足】業務の標準化による「属人化」の解消と育成スピード向上
ワークスペースを活用すると、個人の判断に頼っていた「優先順位付け」がシステム上で自動化されます。
次に何をすべきかが一目でわかるため、経験の浅いメンバーでも迷わず業務を遂行できるようになります。
業務プロセスが型化されることで、新人の即戦力化を早め、限られた人数で高いサービスレベルを維持できます。
【対収益拡大】データに基づいた「攻め」のアップセル提案
「収益タブ」や「活動フィード」により、顧客の契約状況や利用ログをリアルタイムに把握できます。
単に解約を防ぐだけでなく、顧客がより上位の機能を必要としているサインを逃さずキャッチできます。
勘や経験に頼らない「データに基づいた提案」が可能になり、戦略的なエクスパンションによる収益拡大を実現します。
【対目的の不明確さ】KPIの可視化による「改善ポイント」の明確化
ワークスペース上で「ヘルススコア」を運用することで、顧客の健全性が数値として可視化されます。
これまで不明確だった「自社のCS活動における成功の定義」がデータとして蓄積されます。
どのフェーズで顧客が停滞しているのかが明確になるため、打つべき施策の優先順位が整理され、手探りの状態から脱却できます。
【管理者向け】カスタマー サクセスワークスペースの初期設定手順
ワークスペースを有効活用するためには、最初の環境構築が肝心です。
以下の手順で設定を進めます。
追跡対象となるオブジェクト(コンタクト・会社・取引)の選択
まず最初に、ワークスペースで何を主軸に管理するかを決定しましょう。
①HubSpotの左サイドメニューから [サービス] > [カスタマーサクセスワークスペース] を選択する

②画面右上の [設定アイコン] をクリックする

③「顧客・プロジェクト・収益」のそれぞれの管理対象として使うオブジェクトを、以下のドロップダウンから選択する
▼選択可能なオブジェクト
・コンタクト
・会社
・取引
・カスタムオブジェクト など

④各タブの一覧に表示するプロパティ(契約終了日、ヘルススコア、前回の活動日など)を、チームの判断に必要な項目に合わせてカスタマイズする
チーム別ワークスペースの作成とカスタマイズ(最大5つまで)
部門や役割に応じて、最適なビューを作成します。
HubSpotでは最大5つまでワークスペースを作成でき、特定のチームをそれぞれのワークスペースに割り当てることが可能です。
①設定画面の [ワークスペースを作成] をクリックする

②チーム名(例:オンボーディングチーム、更新担当チームなど)を設定する

③「全般/顧客/プロジェクト(またはサービス)/収益」の各タブについて、そのチームが追うべき条件でフィルタリングをかける
▼「全般」タブ

▼「顧客」タブ

▼「プロジェクト(またはサービス)」タブ

▼「収益」タブ

④1つのチームに対して1つのワークスペースを割り当て、メンバーがログインした際に最適な情報が自動で表示されるよう設定する
ダッシュボードの連携とインサイトの共有設定
チーム全体の成果や健全性をリアルタイムで可視化するために、既存のダッシュボードをワークスペース内に接続します。
①ワークスペース内の [ダッシュボード] タブに移動し、[ダッシュボードを追加] をクリックする

②作成済みのレポートダッシュボードから最大5件まで選択して追加する
③チーム全体で共通の指標(チャーン率、ネットプロモータースコア、目標達成率など)を確認できる状態にし、迅速なインサイトの共有を可能にする
【実務者向け】主要タブの活用方法と機能
カスタマーサクセスワークスペースを使いこなすには、目的に応じて「タブ」を切り替える必要があります。
ここでは、実務者が日々の業務フローでどのように各タブを活用すべきか、具体的なイメージとともに解説します。
概要タブ:一日のタスクと顧客健全性(ヘルススコア)の把握
出社して最初に確認する画面です。
今日対応すべきタスク、期限切れのタスク、そしてヘルススコアが急落した顧客が一目で分かります。
・タスク状況を一覧
今日期限/期限切れ/明日期限のタスク数と詳細リンクから、タスク一覧にすぐ飛べます。
・健全性スコアのサマリー
リスクあり/中程度/良好の割合や平均スコアを見て、「今日注力すべき顧客層」をざっくり把握します。
・顧客ビューカード
自分担当や「過去30日で割り当て」などのビューがカードで並び、そこから顧客タブの詳細ビューへジャンプできます。
・レポートウィジェット
追加したレポート(最大5つ)で、NRR、オンボーディング進捗などのKPIを常に確認できます。
◆活用イメージ
「概要タブを開く → ①タスクセクションで今日やることを確認 → ②健全性スコアでリスク顧客を把握 → ③必要に応じて顧客タブに飛んで深掘り」
顧客タブ:担当アカウントのセグメント管理とビュー作成
自分が担当する全アカウントをリスト形式・テーブル形式で確認できます。
・標準ビュー
「自分が担当」「過去30日間に割り当て」などのビューで担当顧客をすばやく確認できます。
・カスタムビュー作成
プラン別/業種別/ヘルススコア別/更新月別など、CSチーム用のセグメントをビューとして保存します。
・アカウント単位のアクション
行のメニューから、タスク作成・所有者変更・フォロー/フォロー解除などをまとめて実行可能です。
◆活用イメージ
「Q4更新見込みアカウント」「ヘルススコアが一定以下のハイタッチ顧客」など、CSが定期的に追うセグメントをカスタムビューで作っておき、概要タブからもすぐアクセスできるようにします。
プロジェクトタブ:オンボーディングとマイルストーンの進捗管理
プロジェクトタブは、HubSpotアカウント作成日によって「プロジェクト」ではなく「サービス」タブ表記のケースもありますが、役割は同じイメージです。
・オンボーディング案件のパイプライン
ステージ別(キックオフ前/セットアップ中/Go-Live/完了など)にオンボーディング案件をボード表示します。
・マイルストーン管理
更新日や完了予定日などのプロパティで、「オンボ中で遅延している案件」を洗い出します。
・担当者・チームごとの負荷把握
担当CS/導入担当プロパティでフィルタし、「誰にどの案件がどれだけ溜まっているか」を確認できます。
◆活用イメージ
「今週Go-Live予定だが、タスクが残っているオンボ案件」をフィルタして、リスクの高いプロジェクトから順にチェック・フォローします。
収益タブ:契約更新とアップセル機会の可視化
更新・アップセル・クロスセルなど「既存顧客からの収益」を追うためのタブです。
取引やサブスクリプション等の収益オブジェクトが対象となります。
個のタブを活用し、売上目標に対する進捗をリアルタイムで把握し、営業部門と連携してクロージングに動きます。
・収益パイプライン別の可視化
更新パイプライン/アップセルパイプラインなどを切り替えて表示します。
・CS担当別・期間別のフィルタ
CS担当、作成日、前回アクティビティ日などで、「今期クローズ予定の更新・拡張案件」を抽出します。
・ステージ変更で進捗更新
ボード上でドラッグ&ドロップしてステージ移動し、進捗を即座に反映します。
◆活用イメージ
「今月〜来月更新の案件」をフィルタし、「未着手/リスクあり」のものから順にコンタクトやミーティングを入れていく、といった使い方が定番です。
アクションタブ:タスクの連続実行で処理スピードを最大化
複数のタスクを連続して処理するためのタブです。
メール送付や電話連絡を1クリックで次々と進められるため、事務作業の効率が飛躍的に向上します。
・タスクビュー
「期限超過/今日が期限/すべて完了」などのビューでタスクを整理します。
・タスク一括操作
完了、未完了に戻す、担当者変更、削除などを複数タスクに一括で実行します。
・「すべてのタスクを開始」
現在のビュー内のタスクを順番に処理し、1件ごとにレコード画面に遷移して作業 → 次のタスク、という「連続処理」が可能です。
◆活用イメージ
「毎朝、ヘルススコア悪化アラートから自動生成されたタスクを、アクションタブで『すべてのタスクを開始』し、30〜60分で一気に処理する」ようなルーティンが組めます。
スケジュールタブ:カレンダー連携とミーティングの迅速な開始
GoogleカレンダーやOutlookと連携し、予定されている顧客とのミーティングを確認します。会議の準備や記録の入力もこの画面からスムーズに行えます。
・日/週/月ビュー
ビュー切替とナビゲーション(矢印)で、CS目線の「空き枠」「集中時間」を把握できます。
・タスク・ミーティングの詳細確認
カレンダー上のイベントをクリックすると概要が表示され、関連レコードにもすぐアクセスできます。
・ミーティングの即時開始
該当イベントから「ミーティングを開始(Launch meeting)」ボタンで、そのまま外部MTGツールを起動できます。
◆活用イメージ
「今日はオンボーディングミーティングが何件あるか」「どの時間帯にフォローコールを固めるか」を、CSワークスペース上だけで完結して確認できます。
ダッシュボードタブ:チーム全体でのインサイト共有
チーム全体の主要KPIを表示するタブです。
具体的には、CSチーム用に用意したダッシュボードを、ワークスペース内で共有・閲覧するためのタブです(最大5つまで追加可能)。
個人の活動が全体の数字にどう寄与しているかを意識しながら業務に取り組むことができます。
・CS向けダッシュボードの集約
NRR/ヘルススコア分布/オンボーディング遅延率/サポート工数など、CS専用ダッシュボードをここに集約。
・チーム全員で共通指標を見る
ワークスペースにアクセスできるユーザーは、ダッシュボードの元のアクセス設定に関係なく、ここでそのダッシュボードを閲覧できます。
・1クリックで詳細ダッシュボードへ
必要に応じて、ダッシュボード自体に遷移してウィジェットのフィルター変更や詳細分析も可能です。
◆活用イメージ
週次CSミーティングで「ダッシュボードタブを開いた状態から」開始し、NRR・ヘルススコア・オンボード遅延などをそのまま画面共有する、という流れがスムーズです。
CSの成果を最大化するベストプラクティス
カスタマー サクセス ワークスペースは、「成果を出すための仕組み」として活用することができます。
以下の3つのポイントを意識して運用することで、ツールの真価を発揮できます。
ヘルススコアとアラートを連動させ「解約リスク」を即座に検知する
ヘルススコアを単に「眺める指標」で終わらせないことが重要です。
「最終ログインから7日経過」といった具体的なフラグをスコアに組み込み、数値が悪化した瞬間にアクションタブへ「アラート」として自動表示されるよう設定します。
CS担当者の日課として、朝一番に「概要タブ」で全体の異変を察知し、そのまま「アクションタブ」に並んだリスク顧客のタスクをその日のうちに完了させる運用を徹底しましょう。
このように「スコア悪化→アラート→即フォロー」という一連の動きをパターン化しておくことで、解約の予兆を見逃さない体制が整います。
顧客・プロジェクト・収益タブで「攻めるリスト」を固定化する
各タブのフィルタ機能を使いこなし、目的に合わせた「優先リスト」を常に表示させておきます。
顧客タブでは、ARR(年間経常収益)や業種で絞り込み、「手厚く維持すべき重要顧客」のビューを固定します。
プロジェクトタブでは、オンボーディングの進捗を可視化し、「導入が停滞し始めた案件」をひと目で判別できるようにします。
収益タブでは、「契約更新が近い顧客」や「スコアは良好だが利用機能が限定的なアップセル候補」をリスト化します。
これらのビューをデフォルト設定としてチームで共有することで、誰が担当しても「今、どの顧客にアプローチすべきか」という判断基準が統一されます。
タスク・時間・成果のサイクルを1つのワークスペースで完結させる
「行動・時間配分・成果の可視化」の3要素をワークスペース内でループさせることで、個人のスキルに依存しない一週間を設計できます。
まず、アクションタブで自動生成されたタスクを連続実行してフォロー漏れをなくし、スケジュールタブで顧客との接点(ミーティング時間)を適切に確保します。そして、一週間の締めくくりにはダッシュボードタブを確認します。
NRR(売上継続率)やチャーン率、オンボーディングの遅延件数などを集約したダッシュボードをチームで眺めることで、「先週の行動がどう結果に繋がったか」を振り返り、翌週のフォーカス顧客を議論する。このサイクルをワークスペース内で回し続けることが、CS組織の底上げに直結します。
こうすることで、「タスク(行動)→スケジュール(時間配分)→ダッシュボード(成果)」が1つのワークスペース内でループし、
個々人の属人的なスタイルに依存せずに成果を伸ばしやすくなります。
ワークスペースを上手に活用してカスタマーサクセス(CS)を強化しよう
いかがでしたか?
カスタマーサクセスワークスペースは、ツールを使いこなすための手間を減らし、顧客を成功へ導くための本質的な活動に集中させてくれる優れた機能です。
しかし、この機能を最大限に活かすには、自社の業務フローに合わせた正確な初期設定と、戦略的なヘルススコアの設計が欠かせません。
ナウビレッジ株式会社では、HubSpotの導入から、今回ご紹介したカスタマーサクセス領域での活用・運用支援まで、幅広くサポートしています。
「CS業務を効率化したいが、何から手をつければいいか分からない」
「ヘルススコアの設計方法を相談したい」
という方は、ぜひ一度ナウビレッジへご相談ください。貴社の課題に寄り添った最適な活用プランをご提案いたします。
この記事を監修した人
髙山博樹
ナウビレッジ株式会社 取締役CMO
兵庫県出身。東京工業大学 修了。上場企業で勤務後に参画。広告・SEO・Webサイトといった多様な集客手法とCRM/SFA/MAに精通し、これまでマーケティングのコンサルタントとしてマーケティング戦略の策定から実行(サイト制作や広告運用、SEOなど)を経験。取締役CMOとして年間自社リード400件の体制構築やサービス戦略の策定などに従事。HubSpot導入・構築支援サービス責任者。
HubSpotの運用にお困りではありませんか?
- HubSpotのカスタマーサクセスワークスペースの利用方法を知りたい
- HubSpotのカスタマーサクセスワークスペースを利用してCS成果を改善したい
- HubSpotをもっと効果的に使いたい
HubSpotの運用については、ナウビレッジへお気軽にご相談下さい。
HubSpot運用支援のプロフェッショナルが、貴社の状況やニーズに応じて伴走型支援によるスムーズな定着を実現します。