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【2025年12月】HubSpot最新アップデート情報

  • HubSpot

2026.01.05

2026.01.05

HubSpotでは、ユーザー体験の向上や業務効率化を目的とした多くの機能がベータ版として先行公開されています。
本記事では、2025年12月31日時点の「製品の最新情報(ベータ版)」をもとに、注目のアップデートや新機能をまとめてご紹介します。
実際の仕様や提供範囲は変更される場合がありますので、詳細は必ずご自身のHubSpotアカウントから最新情報をご確認ください。

11月のアップデート情報はこちら

こんな方におすすめ

  • HubSpotの最新情報を知りたい方

こんな方におすすめ

  • ・HubSpotの最新機能の使い方がわからない
  • ・どの機能が自社に必要かわからない
  • ・どうやって機能追加するかわからない

HubSpotの運用については、ナウビレッジへお気軽にご相談下さい。
HubSpot運用支援のプロフェッショナルが、貴社の状況やニーズに応じて伴走型支援によるスムーズな定着を実現します。

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目次

全てのHubとプラン

12月のアップデートでは、CRMの基盤となる連携機能の強化や、日常的なコミュニケーションを円滑にするUIの改善など、すべてのHubSpotユーザーが活用できる汎用性の高いアップデートがありました。

接続されたアプリ:新しい接続ホームと接続分析情報

更新日:2025年12月30日
対象:全てのHubとプラン
更新内容:

連携を一元管理するための「接続ホーム」が新設されました。アカウントに接続中のアプリや、早急な対応が必要なツール、他ユーザーがインストールしたアプリを包括的に把握できます。
また、新しい「接続分析情報」セクションでは、アプリのアクティビティやAPIコールの使用状況、レコード分析情報が表示され、外部ツールとCRMデータの連携状況を詳細に確認できます。

チャットへのreCAPTCHA導入(ReCAPTCHA for Live Chat)

更新日:2025年12月22日
対象:全てのHubとプラン
更新内容:

Webサイト上のチャット(ライブチャット)において、ボットやスパム対策としてreCAPTCHAを有効化できるようになりました。
reCAPTCHAを導入することで、不要なチャットの流入を抑え、オペレーターの負担を軽減します。また、AIエージェントなどを利用している場合、ボットによる不要なクレジット消費の防止に役立ちます。

SlackでのHubSpotリンクのプレビュー(展開表示)

更新日:2025年12月18日
対象:全てのHubとプラン
更新内容:

Slack上でHubSpotのレコード(コンタクトや会社など)のURLを共有した際、詳細なプレビューが自動で展開されるようになりました。従来の静的なURL表示とは異なり、CRMデータのスナップショットがSlack内で直接確認できるため、ツールを行き来することなくチーム全体で迅速に状況を共有できます。CRMとコミュニケーションツールの連携が強化され、情報共有のスピードが向上します。

会社レコードでのフォーム送信表示(Form Submissions on the Company Record)

更新日:2025年12月10日
対象:全てのHubとプラン
更新内容:

会社レコードのアクティビティタイムライン上に、その会社に関連付けられたすべてのコンタクトによるフォーム送信履歴が表示されるようになりました。組織単位での接点を時系列で把握できるため、アカウントベースでの状況理解が容易になります。

カスタムオブジェクトへの商品項目の関連付け

更新日:2025年12月9日
対象:全てのHubとプラン
更新内容:

商品項目(Line Items)をカスタムオブジェクトと関連付けられるようになりました。データモデルツールを使用し、独自のビジネスモデルに合わせたデータ関係を構築できます。関連付けを定義すると、サイドバーカードからカスタムオブジェクトに紐付いた商品項目の編集が可能になります。API経由での操作にも対応しており、柔軟なデータ管理を実現します。

Eメールのプレビューテキスト表示設定を変更

更新日:2025年12月9日
対象:全てのHubとプラン
更新内容:

マーケティングEメールにおいて、受信者の受信トレイに表示されるプレビューテキストの制御が可能になりました。設定したプレビューテキストのみを表示し、余白部分にEメール本文の冒頭が自動的に抽出・表示されないように制限できます。意図しないテキストの露出を防ぎ、より洗練された印象を受信者に与えることができます。

Outlookのコンタクトサイドバーの改善

更新日:2025年12月5日
対象:全てのHubとプラン
更新内容:

OutlookのHubSpot Salesアドインにおけるコンタクトサイドバーのユーザーインターフェースが刷新されました。同一コンタクトに関する分析情報やアクティビティトリガーが、最新のデザインのパネル内に整理して表示されます。営業担当者は、メール画面から離れることなく、より直感的にCRMデータを活用したコミュニケーションが可能になります。

Gmailのコンタクトサイドバーの改善

更新日:2025年12月5日
対象:全てのHubとプラン
更新内容:

HubSpot Gmail Chrome拡張機能のコンタクトサイドバーが、Gmailの画面内ではなく、Google Chromeの専用サイドパネル内で開くように更新されました。ブラウザの標準機能を活用することで、メール作成や閲覧の邪魔をせず、広い作業領域を確保しながらスムーズにCRMデータへアクセスできます。

Marketing Hub

配信登録データの詳細な分析や、組織内の円滑なメール運用を支える管理機能など、マーケティング施策の精度と安全性を高めるための新機能が登場しました。

レポートツールでの配信登録イベントデータ

更新日:2025年12月25日
対象:
Marketing Professional/Marketing Enterprise
Marketing+ Professional/Marketing+ Enterprise
更新内容:

配信登録イベントデータ(個別の配信登録ステータスや全ての配信停止イベント)がレポートツールで利用可能になりました。登録者データの推移を簡単に追跡・分析できるビューを作成できます。オプトアウト(配信停止)の発生元、ステータス変更の詳細、日付などのデータが含まれるため、マーケティング活動の影響をより正確に把握できます。

管理者が内部ユーザーのEメールのバウンスを解除可能に

更新日:2025年12月17日
対象:
Marketing Professional/Marketing Enterprise
更新内容:

スーパー管理者は、サポートへの問い合わせをすることなく、[ユーザーとチーム]設定画面から内部ユーザーのEメールバウンスを直接解除できるようになりました。バウンスが発生しているユーザーの詳細ビューから操作可能です。レート制限やハードバウンス保護、全ての操作を記録する監査ログなどの安全対策も備わっており、組織内の円滑なコミュニケーションを迅速に再開できます。

APIを使用して個人設定ページのURLを生成

更新日:2025年12月9日
対象:
Marketing Starter/Marketing Professional/Marketing Enterprise
Marketing+ Professional/Marketing+ Enterprise
更新内容:

設定リンク生成エンドポイントを使用することで、CRM内の任意のコンタクトに対し、「配信登録管理ページ」および「配信停止ページ」へのセキュアなURLを生成できるようになりました。これにより、外部システムや独自のコミュニケーションフローの中で、受信者が自身の配信希望を安全に変更できるリンクを柔軟に提供できます。

Sales Hub

12月はSales Hubのみに関わるアップデート情報はございません。
最新の動向を随時確認し、有益な情報が公開され次第お届けいたします。

Service Hub

顧客対応の優先順位付けを容易にするスヌーズ機能や、スパム対策の強化など、サポートチームがより重要な顧客対応に専念できる環境を構築するためのアップデートが揃っています。

ヘルプデスクでのチケットのスヌーズ

更新日:2025年12月4日
対象:Service Professional/Service Enterprise
※ProfessionalシートとEnterpriseシートをもつユーザー
更新内容:

サポート担当者は、ヘルプデスクのチケットをスヌーズし、一時的にビューから非表示にできるようになりました。他チームからの回答待ちや、一日の業務整理、チケット急増時の優先順位付けなど、集中力を維持しながら適切なタイミングで対応を再開できます。チームの柔軟なタスク管理を支援し、整理された作業環境を保つことが可能です。

ヘルプデスクでのブロックとブロック解除

更新日:2025年12月4日
対象:Service Professional/Service Enterprise
更新内容:

ヘルプデスクから特定の送信者を直接ブロック、またはブロック解除できるようになりました。送信者をブロックすると、該当するコンタクトから届く今後のメッセージはすべて自動的にスパムとして分類されます。不要な問い合わせを効率的に排除し、重要な顧客対応に専念できる環境を構築できます。設定は必要に応じて後から解除することも可能です。

ヘルプデスクでチケットがオープンのままチャットを終了

更新日:2025年12月3日
対象:Service Hub Professional/Service Hub Enterprise
更新内容:

ヘルプデスクにおいて、関連するチケットを「オープン」ステータスのまま維持しつつ、ウェブチャットのセッションのみを終了させることが可能になりました。チャットでのやり取りが終わった後も、後続の調査や社内確認が必要な場合に、チケットを閉じずに管理を継続できるため、確実なフォローアップが実現します。

Content Hub

12月はContent Hubのみに関わるアップデート情報はございません。
最新の動向を随時確認し、有益な情報が公開され次第お届けいたします。

Data Hub

12月はData Hubのみに関わるアップデート情報はございません。
最新の動向を随時確認し、有益な情報が公開され次第お届けいたします。

Commerce Hub

見積書の承認プロセスにおいて、購入者自身が情報を補完できる機能が追加されました。事務的なミスを防ぎ、取引の正確性を高めるための実用的な更新です。

見積もりから購入者の詳細を取得

更新日:2025年12月8日
対象:Commerce Professional/Commerce Enterprise
更新内容:

見積もりに、購入者が承認前に内容を確認・編集できる項目が追加されました。
具体的には、
・発注番号(PO番号)
・購入者の税ID
・購入者の会社名と住所
・請求先コンタクト
・請求先会社
などが含まれます。
購入者自身が承認プロセスの過程で最新かつ正しい情報に修正できるため、請求データの整合性が向上します。なお、一度見積もりが承認されると、これらの項目は編集不可となります。

AI関連

ブランドに沿ったSNS投稿を支援するエージェントや、顧客対応のトーンを細かく制御する機能など、実務レベルで「頼れるパートナー」として進化を続けるAI機能をご紹介します。

顧客対応エージェントの稼働時間設定(Customer Agent Working Hours)

更新日:2025年12月29日
対象:
・HubSpotクレジット
・Professional Customer Platform/Enterprise Customer Platform
・Content Professional/Content Enterprise
・Marketing Professional/Marketing Enterprise
・HubSpot for Marketers Professional/HubSpot for Marketers Enterprise
・Data Professional/Data Enterprise
・Sales Professional/Sales Enterprise
・Service Professional/Service Enterprise
更新内容:

顧客対応エージェントが顧客からの問い合わせに応答する特定の時間を定義できるようになりました。営業時間内、営業時間外、または組織のニーズに合わせたカスタムスケジュールなど、エージェントがアクティブになる明確な境界線を設定することが可能です。

Breeze SNS投稿エージェント

更新日:2025年12月18日
対象:
Marketing Professional/Marketing Enterprise
※本機能において、現時点ではHubSpotクレジットは消費されません。
更新内容:

SNS投稿エージェントはAI搭載のアシスタントで、ブランドのトーンに沿ったSNS投稿を素早く生成し、公開を支援します。HubSpotに組み込まれたこの機能は、重要な日付やイベントの情報を、LinkedIn、X(旧Twitter)、Instagramに適したブランディング準拠のコンテンツに変換します。「エージェントを実行」を選択するだけで、翌月分のカレンダーイベントに基づいた全ての投稿案が作成されます。

ワークフローやチャットフローで顧客対応エージェントをデプロイ

更新日:2025年12月17日
対象:
・HubSpotクレジット
・Professional Customer Platform / Enterprise Customer Platform
・Content Professional / Content Enterprise
・Marketing Professional / Marketing Enterprise
・Data Professional / Data Enterprise
・Sales Professional / Sales Enterprise
・Service Professional / Service Enterprise
更新内容:

顧客対応エージェントをワークフローおよびチャットフローから直接デプロイできるようになりました。エージェントがいつ、どのように顧客対応を行うかを細かく制御できます。自動化プロセスや既存のボットロジックの一部として顧客対応エージェントの応答をトリガーでき、追加の設定やルーティングを介さずに運用可能です。

顧客対応エージェントの表現を指示

更新日:2025年12月10日
対象:
・HubSpotクレジット
・Professional Customer Platform / Enterprise Customer Platform
・Content Professional / Content Enterprise
・Marketing Professional / Marketing Enterprise
・Data Professional / Data Enterprise
・Sales Professional / Sales Enterprise
・Service Professional / Service Enterprise
更新内容:

「表現」の設定により、エージェントの応答方法を定義できるようになりました。
具体的には、文章のトーン、応答のスタイル、あらかじめ用意されたスクリプトを使用するタイミング、およびエージェントが遵守すべきガードレール(制約事項)を細かく指定できます。

すべてのHub・有料プランのみ

データの信頼性を担保するためのクレンジング機能や、高度な自動化を支えるエージェントの管理機能など、Professional以上のプランで活用できる強力なツールが追加されました。

重複削除で重複候補を一括却下する

更新日:2025年12月18日
対象:
・Professional Customer Platform/Enterprise Customer Platform
・Content Professional/Content Enterprise
・Marketing Professional/Marketing Enterprise
・Data Professional/Data Enterprise
・Sales Professional/Sales Enterprise
・Service Professional/Service Enterprise
・Smart CRM Professional/Smart CRM Enterprise
更新内容:

既存の重複特定モデルに基づいたルールを使用して、複数の重複候補を一括で却下できるようになりました。

カスタムイベントが削除可能に

更新日:2025年12月16日
対象:
・Enterprise Customer Platform
・Content Enterprise
・Marketing Enterprise
・Data Enterprise
・Sales Enterprise
・Service Enterprise
・Smart CRM Enterprise
更新内容:

イベント管理ツールにおいて、作成したカスタムイベントを削除できるようになりました。
不正確なデータを除外し、現在の実態を正確に把握することは、適切な意思決定において不可欠です。これまでは、誤って送信されたイベントやテスト用のデータも削除できず、レポートやワークフローに影響を与えていました。削除機能の追加により、CRMデータの信頼性をより高めることができます。

レポートリストのカスタムビュー

更新日:2025年12月10日
対象:
・HubSpotのProfessionalおよびEnterpriseの全てのサブスクリプション
更新内容:

レポートリストページに新しいカスタムビューが追加されました。パーソナライズされたフィルターやピン留めされたタブを活用することで、必要なレポートを迅速に検索し、アクセスすることが可能です。

一括変更のためのプロパティーの編集を復元

更新日:2025年12月10日
対象:
この機能は、スーパー管理者権限を持つHubSpot Enterpriseプランのお客さま
更新内容:

「プロパティーの編集を復元」機能を使用することで、ワークフローやインポートによって最近行われたプロパティーの変更を一括で元に戻すことができます。誤ったデータ更新が行われた際のリカバリー作業がスムーズになります。

一部のHub・プランのみ

組織図の可視化や、営業・サポートの現場を動的にガイドする新機能など、特定のビジネスニーズや大規模な組織管理に特化した専門性の高いアップデートをまとめています。

改善されたチーム階層ビュー

更新日:2025年12月20日
対象:Enterprise Customer Platform
更新内容:

組織全体の構造を一度に確認できる、新しい表示方法が追加されました。個々のチームを個別に開く手間が省け、親チーム、ネストされたチーム、および所属メンバーの関係性をひと目で把握できるビジュアル階層が表示されます。チーム間の階層比較や、メンバーの所属先特定がスムーズに行えます。

プロセスガイド

更新日:2025年12月19日
対象:
・Sales Professional/Enterprise
・Service Professional/Enterprise
更新内容:

管理者がステップバイステップ形式のワークフローを作成し、担当者の通話やデータ収集を支援できる新機能です。従来の静的なプレイブックとは異なり、入力内容に応じて次のステップが変化する動的な設計が可能です。これにより、通話中に適切なアクションを導き出し、追加作業なしでCRMデータを自動更新できます。

通話方向に応じた通話録音設定の有効化

更新日:2025年12月18日
対象:
・Customer Platform Starter/Customer Platform Professional/Customer Platform Enterprise
・Sales Starter/Sales Professional/Sales Enterprise
・Service Starter/Service Professional/Service Enterprise
更新内容:

通話の録音設定を、着信または発信の方向に応じて選択できるようになりました。
法的要件を遵守しながら、目的別に録音を使い分けることが可能です。例えば、サポート品質向上のための「着信通話のみ」の録音や、トレーニング目的の「発信営業通話のみ」の録音といった柔軟な運用が実現します。

見積書における標準行項目プロパティーの表示カスタマイズ(Customize Display of Standard Line Item Properties in CPQ Quotes)

更新日:2025年12月16日
対象:
・Professional Customer Platform/Enterprise Customer Platform
・Commerce Professional/Commerce Enterprise
更新内容:

見積書およびテンプレートの行項目テーブルにおいて、標準の行項目プロパティーを表示する形式(列として表示、またはインラインの行として表示)をカスタマイズできるようになりました。
※カスタム行項目プロパティーは現在未対応ですが、近日中に対応予定です。

フリーダイヤル番号(米国)

更新日:2025年12月11日
対象:
・Starter Customer Platform/Professional Customer Platform/Enterprise Customer Platform
・Sales Starter/Sales Professional/Sales Enterprise
・Service Starter/Service Professional/Service Enterprise
更新内容:

米国向けのフリーダイヤル番号が取得可能になりました。

マルチステップ フォーム ロジックを強化(ステップの非表示と表示)

更新日:2025年12月8日
対象:
・Content Professional/Content Enterprise
・Marketing Professional/Marketing Enterprise
更新内容:

マルチステップフォームの条件付きロジックが強化され、回答者の入力に応じた柔軟な制御が可能になりました。

・ステップの非表示・表示:特定の条件を満たした際に、以降のステップを動的に表示、または非表/示にできます。

・コンテンツの動的表示:フィールドレベルのアクションにリッチテキストとコンテンツブロックが追加され、回答に応じたメッセージ表示が可能です。

・ロジックの簡素化:従来の「ステップにスキップ」は「ステップを非表示」に統合され、よりシンプルな設計が可能になりました。

・送信プロセスの最適化:ロジックによって最終ステップまでが非表示になった場合、自動的に「送信」ボタンが表示され、訪問者が迷わず完了できるよう改善されました。

この記事を監修した人

髙山博樹

ナウビレッジ株式会社 取締役CMO

兵庫県出身。東京工業大学 修了。上場企業で勤務後に参画。広告・SEO・Webサイトといった多様な集客手法とCRM/SFA/MAに精通し、これまでマーケティングのコンサルタントとしてマーケティング戦略の策定から実行(サイト制作や広告運用、SEOなど)を経験。取締役CMOとして年間自社リード250件の体制構築やサービス戦略の策定などに従事。HubSpot導入・構築支援サービス責任者。

こんな方におすすめ

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  • ・どの機能が自社に必要かわからない
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